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2008年1月11日 (金)

連載:でかっ!vol.1

080111_14422まだ新しく買ったゲームはできておらず、塩梅がよく判らないのでちょっとしたツッコミをしつつ紹介を。

TAKE IT!(和名:いただき!)です。
無駄にでかいです。
枚数は隣に並べてあるWATER WORKSより少ないので、やろうと思えばその半分の大きさにできる筈なのに(WATER WORKSの方はカードが2列に並べて箱に入っている)、何でしょうこの無駄な大きさは。

尤もルールによるとカードを貰う際に「いただき!」と叫びつつ(この辺り、SKIP BOの時にボキップスーとか謎の言葉ができた感じに色々な言葉が生まれる予感)この箱を叩く、というルールなのである程度の大きさは必要だったのかもしれませんが…。
しかし箱を叩くってどうよ。何か今は綺麗でぴかぴかの箱が真っ先にボロボロになりそうな予感が(´・д・`)

そしてこの記事は連載でしかも題名は「でかっ!」。
続きを乞うご期待(笑)。

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コメント

>ちかちゃん
確かにー。でもこの大きさでプラスチック製だとかなりの重さになりそう。
で、相方と「どうして箱を叩くってルールなんだろう」と話していて気付いたのですが、多分「勝ち負けをはっきりさせる為」じゃないかと。先に云ったもの勝ちだとどっちが先に云ったーという理不尽な争いがありそうだから、箱を叩くという動作を付ける事によって勝ち負けはっきりさせることができるんじゃないかなぁ、と。
そうそう、水道管ゲームにはレンチが付いているんだよねぇ。この水道管ゲームはまだ一度もプレイしていないので、レンチも切り離していません。これ、無くさないように気を付けないとなぁ。

合い言葉は確かにUNOからかもしれないねえ。でもpitとかでは交換枚数を大声で言うことになっているから、口に出して楽しむというのは割と昔からあったのかもしれないね。

投稿: あもい | 2008年1月16日 (水) 午前 11時19分

あっはっは!なんじゃそりゃ。
箱を叩くなら大きさより頑丈さよね。
プラスチックででも作ればいいのに。。。
水道管ゲーム、久しぶりに見た。
あのレンチが忘れられないわ。(笑)
思うに、カードゲームに合言葉がいるようになったのはUNOからだと思う。

投稿: ちかちゃん | 2008年1月15日 (火) 午後 10時43分

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